誰かと話をするときに。。。

誰かと話をするときに。。。
誰かと話をするときに。。。

シャバ・アーサナをしていると、自然と深い眠りへと旅立つことがあります。
暑い夏など、たまった疲れが取れます。

 

その場にいない人の話はしない

 

今年、自分の中でそうできたらと思っていることのひとつ。

 

誰かと話をするとき、おしゃべりするとき、その場にいない人の話はしないようにする。

 

するとしたら、その人がその場にいてもできるような話をする。

基本的に他人のことを話さず、自分のことを話す。

人の話ではなく、音楽や本やアートや好きなことやおいしい食べ物やヨガのことや映画のことやドラマのことやそんな風に話した後で後悔することのないようにしたい。

 

それが、なかなか完全にできないときもあります。

 

信頼し合うことで本当の気持ちを伝えられる

「話す」は、「放す」

で、解き放たれて、どんどん話したらいいとは思います。

そこには、信頼関係が絶対です。

 

信頼できるということ。

信頼してもらえるということ。

 

ほんのわずかな人であっても、絶対的にそう思える人がいれば、それはもう奇跡のようにありがたいことです。

 

お世辞やきれいごとよりも、真摯な気持ち、本当のことが言える関係の方が望ましいです。

そして、わからないことは黙る。

これは、本当に大切なことですね!

全然偉そうに言えない私は、今日もまた、自分に言い聞かせています。

 

違和感を無視しない。
胸に手を当てると言いますが、心の声に、耳を傾ける。

それは決して、自分勝手に走ることではありません。

まず、自分を大切にして、自分に嘘をつかないようにすることから。。。

どうでしょうか?

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