ココ・シャネルの言葉

ココ・シャネルの言葉
ココ・シャネルの言葉

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内容紹介
「香水で仕上げをしない女に未来はない」「醜さは許せるけどだらしなさは許せない」シャネルの言葉にある「自分」を貫く美しさとは。

内容(「BOOK」データベースより)
「私は、私の人生を作り上げた。なぜなら、私の人生が気に入らなかったからだ」。貧しい子ども時代を経て、「シャネル帝国」と呼ばれる一大ブランドを築き上げ、莫大な富と成功、愛を手にしたシャネル。彼女は社会の枠組みや常識を嫌った。「私の頭のなかに秩序を押しこもうとする人々が嫌い」。コルセットをはずし、大きな帽子、華美なドレスを捨て、シンプルなリトルブラックドレスを作った。富を誇示するための宝石を嫌い、イミテーションジュエリーを大流行させ、お金とおしゃれを分離させた。シャネルは、自分が自由に生きることで、その生き方にふさわしい服を提案し、女性の生き方に革命を起こした。シャネルの生涯で、強く情熱ある言葉を集めた一冊。

今日は毎週土曜日、みどり工房ヨガの日です。
4月になって、また新しく参加の方があり、超満員となりました。

本当にありがとうございます。

この本はヨガの生徒さんのおひとりが読まれますか?と貸してくださいました。
ひとつひとつの言葉をじっくり読んでみようと思います。

誰でも自分の考えがあり、自分の言葉で話し、たくさんの言葉を使っています。
一度、口から出てしまった言葉はもとに戻せないので厄介です。

自分の言葉には、責任をもたないと。。。

女の価値

老若にかかわらず、

女の幸せは

愛されることにある。

こんな言葉もありました。
私もほんとにそうだと思っています。

「シンプル」と

「貧しさ」を

取り違えることほど

馬鹿なことはない。

この言葉もなかなか厳しいですね。

確かに本当のこと、真実というのは、厳しいです。

だからこそ、そこから逃げないようにしたいです。

ココ・シャネル

ありがとう!

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