嫌われることを恐れることなかれ!

嫌われることを恐れることなかれ!
嫌われることを恐れることなかれ!

自分が今関わるいろいろな関係の人たちに嫌われたらどうしよう。。。
と思う人はたくさんいるようだ。

 

だけど、必ず、そんな自分にも嫌いな人、苦手な人、関わりたくない人はいるはずで。

 

自分は嫌いな人や苦手な人がいるにもかかわらず、
そんな自分が嫌われるのが嫌というのは、ちょっと厚かましくないかい?

 

嫌われることがあるのは当たり前

 

自分が嫌いな人に嫌われるのは、当たり前と言えば当たり前。
もっと言えば、嫌われてありがとう!

 

ラッキー!

 

なぜなら、嫌いなんだから、関わらなくて済むし、
嫌いな人から嫌われるということは、その人と自分は違う証拠!
超ラッキーなことだ!

 

でも、根も葉も無い自分の悪口を言われ、それを聞いた人がそのことを信じ、
自分が理不尽に嫌われるかもしれないと不安になる人もいるだろう。

 

大切なのは、「自分がどう思うか」

 

相手を変えることはできないから、それはしょうがない。
だけど、そんな人から聞いたことを信じる人はその程度の人なんだから仕方ない。
相手がどう思うかなんて、どうにもならない。

 

どんな時も自分がどう思うか、どうありたいか、それだけを考えよう。

 

それでも、身に覚えのない悪口を言われたら、気持ちがいいものではない。
だけど、

ほんとはそれさえも大丈夫!

 

悪口は言ったその人に跳ね返る仕組みとなっている。
脳は、主語を理解せず、その悪口をそのまま脳にインプットすることだろう。
自分の脳にそんな愚にもつかない嫌な言葉を聞かせる愚行。
どんどんやってもらおうじゃないですか!

 

そんなことであなたは何も困らない。

 

心優しい人間観関係で悩んでいる人に向けて。

 

どうぞ自分を大切に。

 

自分がどう思われているかではなく、自分がどう思うか

 

で、生きてください。

 

嫌なことは笑い飛ばそう!!!

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